六本木/和食懐石料理とれたて屋一献

割烹一献・総料理長│鹿渡省吾│紹介

1970年

北海道生まれ

1986年

札幌フランス料理店

1989年

京都:木屋町:老舗料亭

1993年

東京 芝/白金 般若苑

日本料理研究会:功労師範 新井喜代司氏に師事する

1997年

株式会社:ウイングアイエス総料理長就任

  • 原宿:蔵粋 (クラシック)
  • 原宿:蔵丸
  • 原宿:手仕事屋
  • 渋谷:イタリア料理 パラデューソ
  • 六本木:蔵丸
  • 西麻布:ヌーベル割烹 SHO庵
  • 原宿:ピエロズカフェ

2005年

株式会社フードプラス:社長就任

六本木 割烹 一献 総料理長:就任

 

非常勤講師

辻クッキングスクール

スタディイングランド 日本料理プロ養成コース

マスメディア

【新聞】
(日経新聞、デイリー読売)

【雑誌】
NIKITA、HANAKO、GINZA、CLASSY、OZマガジン、POTA、東京カレンダー、など多数

【TV】
愛の貧乏脱出大作戦(技の匠として出演)
スーパーニュース、ワールドビジネスサテライトニュース、グルメランキング、ほんの昼飯前など

割烹一献│料理長ご挨拶

『FOOD・PLUS』は私が作った会社ではありますが、作ったのは基本の部分だけです。

私は「社長」という仕事をしているだけで、会社を支えているのは社員の皆さん全員であり、私はその中の1人でしかありません。この会社はみんなの会社であり、一緒に大きくしていきたい、みなさんの力がなければFOODPLUSという会社はありえないと、常に考えています。

しかし私には、社長として皆さんを守ったり、会社の信頼を保ったり、大きくしていく、会社存続のための責任と覚悟があります。今は技術の選択や未来の読み間違いであっさり会社がなくなってしまう時代だから、時代の波に乗り遅れてもいけないし、先を読み間違ってもいけない。厳しい時代であるからこそ、その中で会社が存続し続けていることが私には嬉しい。

自己中心的であった企業は、この10年で淘汰され消えつつあります。お客様不在のビジネスに将来はないと思っています。お客様に長く支持される会社であること」も大切なことと考えます。

 

「お客様の為に技術を磨き、お客様のニーズに応えることができ、喜んでいただくこと」が本当の意味でのサービスであると認識している人こそが、FOODPLUS.の求めるプロフェッショナルであると私は考えております。このような考えのもとで仕事を進めてきた結果、当社の社員は非常にいい評価を得るようになりました。どこへ行っても、みなさんのことを誉めて頂きます。お金を頂いているのに、誉めても頂ける。こんな素敵なビジネスもあるのです。

 

 

割烹一献料理長:鹿渡省吾

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